陥没乳首で悩む人へ

出産・授乳をこれから経験される女性も多数このサイトをご覧になっていると思います。
今日は少し、女性の身体のことにふれてみますね。
陥没乳首ってお聞きになったこと、ありますか?
身体のコンプレックスになることなので、中々外には出てこない言葉だと思います。
女性にとっては授乳に関わる重要なことです。
今、病院にかかると日帰りで痛みも少なく治療できるってご存知ですか?
陥没乳首を治療しておくだけで乳腺炎や授乳トラブルを予防することができるんです。


さいたま市の矯正歯科の先生のこと

少し前のドラマに満島ひかりさん主演のシングルマザーのお話がありました。
お話の内容的には結構ヘビーな感じでしたが、
日本の女性たちには「共感できる」と評判だったように思います。
先日さいたま市で矯正歯科を開業している女医さんにお話をうかがったのですが、
この方は数年前からシングルマザーの差別をなくす活動を地道に続けていらっしゃいます。
友人やご自身のお母様のことを見てきて、自分もなにかしないと、と思い立ったと伺いました。


レンタルスタジオで1日保育園

女性と子供の権利を守る趣旨のNPO法人の計らいで、
イベントやワークショップの開催される日に1日保育園を実施するそうです。
場所は会場近くのレンタルスタジオで、隣が保育園なんです。
で、日曜日、保育園がお休みなのでご厚意で
おもちゃやマットの貸し出しをしてくださるんですって。
保育士の資格を持つベビーシッターさんは派遣会社に頼むそうで、
これはママにとっては嬉しい計らいだと思いませんか?
当日の様子はまたレポートしますね。


子供を交通事故による後遺障害から守る。

交通事故による後遺障害は、とても悲しいことですが、それがまだ幼い子供だと、
これからの長い人生を考えてしまいより深い問題となってきます。
出来たかもしれない事が、出来なくなってしまうという事実で子供はもとより、
家族もとても辛い立場に立たされます。
気になって、交通事故の統計を調べてみたのですが、
割合は警察の頑張りもあり減少傾向あるそうです。
只、まだまだ数が少ないとは言えません。
今、私たちに出来る事は、交通事故を未然に防ぐ事が出来るように、
危険を察知する事を怠らない事からですね。


給湯器という影の立役者。

子供を育てる時に、重要なのがお湯!
ミルクを作るのにも清拭をするのにも、お湯は必要。
でも毎回真水から沸かすのは一苦労。そんな中、活躍するのが給湯器!
当然のように家庭にあるので意外に重要性を忘れてしまいがちですが、
先日田舎の方にいた時、給湯器がない時があり、重要性を痛感したのです。
我が家のものは、比較的新しいので、すぐに安定した温度のお湯が、
設定温度で出るのですが、こんなにありがたかったのね!と。
子供を育てるのに良い給湯器があって損はないです!


恵比寿の交通事故に巻き込まれた?

アジアの女性と子供を守るネットワークをご存知でしょうか。
AWCという団体ですが、活動の担い手は最初母親が中心でしたが、
現在は男性も賛同しているそうです。
その団体の方へ取材をしたいと思っており、
アポを取って先日お会いすることになったんです。
が、待ち合わせ場所に時間になってもあらわれず、
恵比寿の交通事故の情報も耳に入ってきたので、
心配になって電話をしてみたら、なんと、店、間違えてました……。
事故でなくて良かったですけど、申し訳なかったな…。
この話はいずれ!


水道修理は男性の仕事?

女性の仕事、男性の仕事と区別される仕事があります。
男性の場合は力仕事や機械系で、女性は気配り系でしょうか。
今時古い気がしますが、先日我が家で水道から水が漏れたので
旦那に水道修理をお願いしたのですが「無理っ!」と即答されました。
なんとなく旦那は出来ると考えていましたので、
キッパリとした即答にやや圧倒されました。PCは強いんですけどね。
そんなこんなで水道は業者の方に頼み無事修復。
こういう普遍的なような考えも、すでに偏見なのかもしれませんね。


イベントにあるハート型ディスプレイ。

ママ限定イベントに参加しました。
イベントに参加されている方が仰ったのですが
「子供を持つと、こういうものにアンテナが敏感になる!」と。確かに。
少しでも情報が欲しくなるのですよね。
そして、それを出来たら活かしていきたい!
という事で「類は友を呼ぶ」イベント内で会った方と有益な情報交換ができました!
さて、話は少し変わりますがいくつか、この系のイベントに行ったのですが、
イベントディスプレイにハート型のオブジェクトをよく見ますが、
やはりママの象徴はハートで決まりなの?!


水道のつまりから世界の水事情を考えました

権利の保証は基本国が主導で行いますよね。
アブラハム・マズローの生理的欲求5段階をだすまでもなく、
最低限の保証は人として大切です。
先日水道がつまりを起こして水が使えないと言う事があったのですが、
水が使えないという事は、とても厳しいです。
日本は水の整備がしっかりしているので、その点安心なのですが、
まだまだ世界的には水事情は悪いですよね。
女性と子供の権利を守る為にもまず、
人間の最低限の生活の安心の整備はとても大切な事です。


井之頭病院で評判の保育目標

井之頭病院の施設には保育園があります。
ちょうど心の医療について調べているときに、この病院のことを
いろいろお伺いすることができました。
井之頭病院で評判の保育園では、明るく・たくましく・生きる力のある
子どもを保育目標に掲げ、病院内で働く職員の方々のために
保育施設を運営しているそうです。
利用者は、施設が病院内にあることもあり、
仕事が終わってからすぐに迎えにいけるのがよい、
すぐに様子を見に行けるので安心して働ける、とのこと。
素敵な施設ですね。


欧米の女性と子供を守るネットワークと輸入住宅

欧米では、予防接種で個人を守るだけでなく、
予防接種で感染症の病気を根絶して社会を守る「集団免疫」
という考え方が定着しています。
実は日本を含むアジア各国では欧米と比べて予防接種が定期化しておらず、
まだまだ遅れている状況なのです。
さて、欧米の輸入住宅についてですが、世界の中でも検疫がしっかり行われており、
病原菌などが入るすきはありません。
こういったところは日本も見習わないといけないと思います。


シルバーアクセサリーをお揃いで

とあるセミナーと交流会があったので、先日知人と顔を出してきました。
そのNPO法人が主催するセミナーの参加は初めてでしたが、中々興味深い内容で、
今後の活動も見ていきたいな~なんて知人と話しておりましたよ。
その会員はおそろいのシルバーアクセサリーを持っているようで、
同じマークのピンバッチを付けてました。
デザインも素敵だし、シルバーアクセサリーっていいアイデアだと思いました。
どこで作ったのが聞いてくればよかったとちょっと後悔…。


ウェディングドレスのレンタルだけでなく…

再婚する友人が、ウェディングドレスのレンタルショップで自分のドレスは
いいのが見つかったのだけど、子供用のドレスが少なくて、
もう少し探してみたいんだけど、と相談に来たんです。
ちょ~ど、ウェディング関係の会社とのお仕事があったので、
担当者の方に聞いてみたら、結構な数の子供用のドレスやタキシードを
扱っているお店を教えてくれました。
私も興味があったので、友人と行ってみたら、かわいくてかわいくて
きゃーきゃー言いながら物色してました。


粘着テープは人に使うものではないのです…

いじめは、やはり問題を起こす人との関係を絶つことが、
一番早い改善策になるのではないかと考えています。
いじめ問題は昔からありますが、最近特に陰湿さが増しているように思います。
先日も粘着テープでグルグル巻きにされ、
池に落とされた子がニュースになっていましたね。
原因はいろいろあるのかも知れませんが、周りの大人がどのように対応していくかが、
一番の課題です。大人ももっと、話し合う場所を持たないといけないと思います。
被害者だけではきっと解決できないことですから。


女性と子供の権利を守ると同時にアイフルに過払い金請求

友人の旦那が事業に失敗し、多額の借金に加え友人へのDVや
子供への体罰など酷い有り様のようで、昔から知り合いである私は助けたいと思い、
弁護士の旦那に相談しました。
女性と子供の権利を守ることと、友人の旦那がアイフルで
借りたお金の問題を解決するために、友人の旦那と話し合いしました。
友人と子供に関する暴力は今後しないと誓い、借金問題に関しては、
アイフルへの過払い金請求で少しでも負担を軽くすることを目標にしました。
これで友人の家庭が少しでも以前のようになってくれればと考えております。


女性と子供の権利を守ることを心に決め、格安航空券で札幌に

私は弁護士を目指しているが、理由としては女性と子供の権利を守るためだ。
女性に対する暴力(ドメスティック・バイオレンス、ストーカー、
セクシュアル・ハラスメント)や子どもの権利に関する問題
(いじめ、体罰、貧困問題など)について以前から何とかしたい
という気持ちが強かったが、弁護士になることで少しでもそのような問題と
向き合えるのではないかと考えていた。
これから、札幌で【女性と子供の権利を守る会】の講演会があるようなので、
早速格安航空券で札幌へ向かうことにした。


近所の外構工事の現場に

最近、我が家の近辺はリフォームブーム。
(ただ、勝手に我が家の中で言っているだけですが・・・)
去年から今年にかけて、家の建て替えや庭の外構工事をしている
家がうちの通りだけでも、5軒くらいある。
その1軒の方と知り合いで、そんな話をしていたのですが、
その家も横浜の外構工事専門の業者さんにお願いをしているらしい。
その現場にひときわ元気のいい声を出している女性がいるんです。
建築関係というとどうしても男性社会というイメージがあるだけに
とても目立っているのですが、仕事ぶりをみてるとパキパキとこなしており
カッコいいなぁと思いました。
そうやって、仕事に限らずに女性が活躍できるような
社会になってきたという事ですかね?


女性と子供の権利を守ると言いながら、排水管がつまりの被害に…

幼稚園で働く友人の口癖が「女性と子供の権利を守る」と常々口にしている。
今の仕事が天職のようで、毎日充実しているようだ。
一週間前には、幼稚園の排水管つまりを必死に何とかしようとしていたようで、
全身びしょ濡れになりながら直そうとしていた姿に誰しも好感を持ったようだ。
これからも、彼なりのやり方や接し方で、通う子供は勿論のこと、
働く人にも頼られる先生を目指して欲しい。
私も人に自慢できる生き方をしよう。